冬のそらのほとり✻

まちでキャンプ⛺

 ~ いま ここに生まれる“しぜんと ひとの ものがたり”

来る2月17日~18日、大分駅前の祝祭の広場にうめキャンプ村”そらのほとり”を5つのブースと6つの体験プログラムでオープン致します。中心にはファイヤー場も築いて前夜祭と土曜日のフィナーレはまちなかでキャンプファイヤーも楽しみましょう!

そらのほとりを運営する野外学校FOSのスタッフがアドバイス&ガイドする「キャンプ体験」(装備提供:Coleman)や上野の森への「まち探検トレック」をはじめ、焚火&マシュマロ焼き、木工や陶芸のワークショップ、エコパーク推進室からのしし汁のご提供なども予定しています。詳細はこちらから

✻冬のそらのほとり

そらのほとりは佐伯市宇目の山々に囲まれた盆地にあります。標高は185m。晴れた日は放射冷却で冷え込みますが、積雪となることは少ないエリアです。冬ならではの透き通った空と静けさに満ちた空間でのキャンプとケビン泊での滞在をお楽しみください。
No.29がオートスペシャル(直火サイト)に、そして
フリーサイト、ケビンが冬季限定でIN・Outの時間を延長しております。冬ならではのアクティビィティと合わせまして冬の自然のなかでの滞在をどうぞ、お楽しみください。

2023年1月21日   野外学校FOS&そらのほとり 代表 戸髙 雅史

 

『冬のそらのほとり』

1.スペシャル・オートサイト(直火サイト)NO.29がご利用できるようになりました。
11m×17mのスペシャルサイトの一段下がった部分に石で囲んで直火エリアを作っています。
どうぞ、大地に近いところからの温かな炎を囲んでのキャンプをお楽しみ下さい。

2.ケビンでゆっくり滞在できるようになりました。
 ケビン宿泊の方にもそらのほとりでの滞在をゆったりと楽しんでいただきたく、チェックインは13時から、チェックアウトは11時までとなります。(~2023年2月28日宿泊まで。)
ケビンで寛いだり、芝生広場で焚火を楽しんだり、自転車やトレッキング、ピザ焼き体験などのFOSプログラムを楽しんだり、ぜひ、ケビンキャンプをお楽しみ下さい🎶

3.フリーサイトのご利用時間がひろがりました。
 フリーサイトに関しまして、チェックインは12時から、チェックアウトを翌日13時までとなります。
  (~2023年2月28日宿泊まで

4.暖房器具のレンタル!
  冬も快適なテント泊を!
  電気ストーブと電気カーペットで、安全に冬キャンプを楽しもう♪
   詳細は、こちらをクリックしてください。

 

                                                                                                                                                     

≪NEWS≫

1.現在、3月31日ご宿泊までの予約が可能です。

  ガスファンヒーター付ケビンには基本料金に暖房費1,000円が含まれております。対象ケビンは、観音滝、おうけつ谷、千枚平、ひょうたん淵、ミツバ、ドウダン、アセビ、アカマツ(withペット)の8棟。他のケビンは通常仕様(コインエアコン、こたつ)となります。

2.ケビン宿泊者対象の「新しいおおいた旅割第2弾(全国旅行支援)」
  令和5年1月10日ご宿泊から令和5年3月31日ご宿泊分まで適用されます。

詳しくはこちらから。

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3.グループでご利用の方へ
3グループ以上でのご予約の際はまず、そらのほとりへお問合せ下さい。ご利用の主旨などを伺わせていただき、ご宿泊受け入れの判断をさせていただきます。ご予約者が異なる場合でも場内で3グループ以上で過ごされる場合も同様とさせていただきます。
当施設はキャンプ場であり、自然や静けさを楽しんでいただく場でもあり、グループでご宿泊の多くの方がひとつの場所に集まることはイベント事業などを除いて本来の主旨とは異なります。基本は周囲の方とお互いに配慮していただきながら豊かな時間を過ごしていただけるよう、3グループ以上の方にはその旨、確認をさせていただきます。

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Brand Name History

郷里、佐伯市宇目は山々に囲まれながらも空がひろく、私がヒマラヤで観じてきた宇宙とつながる体験ができる場所。
キャンプを通して、ひとりひとりの方に
それぞれの”そら“を感じていただきたく、
BRAND NAMEを”そらのほとり”と名付けました。
日常の意識をそっと置いて、ここでのひとときをお楽しみください。